| No. | 山名 | 標高(m) | 登山日 | 天気 | コメント |
| 1 | 日光白根山 | 2578 | 2007/7/22 | くもり | ここからスタート |
| 2 | 谷川岳 | 1977 | 2007/8/15 | 晴れ | 山頂は霧 |
| 3 | 瑞牆山 | 2230 | 2007/8/19 | 快晴 | 絶景 |
| 4 | 八ヶ岳 赤岳 | 2899 | 2007/8/24 | 快晴 | 絶景 |
| 5 | 八ヶ岳 編笠山 | 2524 | 2007/8/25 | 快晴 | 絶景 |
| 6 | 湯ノ丸山 | 2101 | 2007/9/1 | くもり | お気軽登山 |
| 7 | 両神山 | 1723 | 2007/9/9 | くもり | 橋がなくて苦戦 |
| 8 | 尾瀬 至仏山 | 2228 | 2007/9/29 | 晴れ | 木道でけがをした |
| 9 | 二子山(秩父) | 883 | 2007/10/20 | 晴れ | お気軽登山 |
| 10 | *谷川岳 | - | 2007/10/28 | 快晴 | 紅葉の谷川岳 |
| 11 | 大菩薩岳 | 2057 | 2007/11/4 | 晴れ | 紅葉の大菩薩岳 |
| 12 | 大菩薩岳 | 2057 | 2007/12/15 | 晴れ | 凍結していて滑る |
2000m越えの登山は初です。オリエンテーリング関係のメンバーで登山をしました。運転疲れのせいか、登山中ちょっと頭がぼーっとしたりして、いまいちの体調でした。天気はくもり、山頂付近では時折晴れが見られました。この登山がきっかけで、この夏はくるったようにほぼ毎週登山をすることになります。(写真提供:新宅さん 跡部さん)

山頂間近1

山頂間近2

山頂で記念撮影
登山2回目、谷川岳です。あいにく山頂は雲がかかっていて、360度の絶景はみられませんでした。東武東上線の広告を見て、期待したのに・・・あーあ。群馬では最高気温40度を記録したところもあり、避暑という意味では最高でした。

山頂には雲 なんてこった

緑のじゅうたん

山頂はやはり雲 がっかり でもとても涼しい

山頂がだめなだけで、景色のいいところもあります

花もあります

最後に土合駅のメモ なにかせつない
瑞牆山に登りました。登山3回目にして絶景に出会うことができました。こういう景色を求めて、みんな登るわけですね。はまるわけです。

山頂で記念撮影

瑞牆山から見た金峰山

八ヶ岳連峰がくっきり見えます

すぐそこは崖

番外編1 山頂からいつもの会場を見下ろす

番外編2 いつもの会場から瑞牆山を見上げる(8/4撮影)
赤岳 2898mに一人で挑戦。美濃戸口→行者小屋→赤岳山頂→地蔵尾根→行者小屋→美濃戸口で普通にかえってこられた。行者小屋から山頂までの傾斜がきつかったと思います。まさに高地トレーニングです。

美濃戸口からスタート ここまで車できたが、ひどい悪路だった。

行者小屋から山頂を見る ここまで1時間ちょい まだあんなに上なのか

中岳方面を見る 人は小さい

山頂で一枚 油断すると汗びっちょりで冷えてくる

蓼科山までの景色

尾根線がくっきり
編笠山 2524m 早朝に登ってきました。観音平→雲海→押手川→山頂 そのままUターン。この後はオリエンテーリングのレースに参加して、学生時代には体力的に考えられないことをしています。やはり疲れが出たようで、レースのタイムはいまいちでした。

6:30 雲海

7:20 山頂 早歩きで1時間半ぐらいで到着 後ろには昨日行った赤岳が見える

富士山をバックに 日差しが強い 南の方角

とにかく景色がよい 遠くまで見える 西の方角

レースが始まってしまうので、降りて帰る。左前方のオープンのどれかが八ヶ岳牧場でしょう。
寄せ集め7人パーティーで湯ノ丸山を登りました。さわやか登山です。

頂上はすぐそこ。1時間程度で歩いて登れます。

今回のゲスト

山頂で一枚
奥秩父の両神山(1723m)に行ってきました。距離10.4km up1070mでした。行った後にわかったけど、アップが意外に多かった・・・。台風で木の橋がなくなっていて、水流にやられるかと思った。午後から雷雨と聞いたし、増水したらやばいと思った。精神的にきつかった。

橋がとれてる。もし雨で増水したら・・・

天気は・・・ガスってる。ますます不安

そして小屋は閉まっている

神社までくればもうすこし

山頂間近 なんと晴れています 山頂はこの上ではないです

山頂

山頂からの景色は・・・ガスってる

山頂で一枚 これから下山です ちょっと紅葉っぽくなってきている?
尾瀬に生まれて初めて行ってきました。夏がくれば思い出す尾瀬です。尾瀬ヶ原のオープンな感じがたまらんですね。至仏山と燧ヶ岳にかこまれ、草紅葉の広がる尾瀬ヶ原の湿原は今までに見たことのない景色でした。景色はとてもきれいでよいですが、湿った木道では滑りやすく、3回こけました。指を痛めました。途中ねんざしている人もおり、木道は気をつけないといけません。
コース 鳩待峠→アヤメ平→白尾山→見晴十字路→竜宮→山の鼻→至仏山→鳩待峠(計24km up1200m)
アヤメ平付近(8:00) 少し紅葉が始まっていた
アヤメ平の湿原復元地域 昭和30年代と比べるとだいぶ復旧していた
白尾山付近のマイクロ湿原からみる燧ヶ岳(9:30)
もう少し草紅葉が進み、日光があたると 金の波のように見えるらしい
見晴十字路付近(11:30)
尾瀬ヶ原から至仏山
尾瀬ヶ原から燧ヶ岳
リンドウ?
100kg以上の荷物
竜宮で大昼食会(12:00)
至仏山山頂(15:00)
至仏山の登りはじめが13:40。この時間からup800mはきつい。しかも時間に追われて登るときは、緊張します。坂本君はたったの40分で登っていました。山頂から尾瀬ヶ原方向はガスにおおわれていました。また今度、気楽にいくとしましょう。
起きた時間で行く場所を決めようとしたら見事に遅く起きた。遠出できなくなったので、近場である秩父の二子山へ。芦ヶ久保駅から1時間ぐらいで行けます。沢沿いからのルートは登りやすかった。周りも白く、よく手入れされているようだ。
山頂1 こんだけー
もう1つの山頂から 秩父市街
武甲山は雲に覆われています
山頂でキャンプしている人がいます
芦ヶ久保駅
山頂でキャンプしているおっさんはいい人だったな。また新しく購入した登山靴のためか、靴擦れ発生です。もう1回使ってみて、様子を見ようと思います。
寄居のオリエンテーリング大会に行くつもりが、あまりの快晴のため谷川岳に向かっていました。高速は快適な一人旅でした・・・しかし降りてからは、道路は工事中で片側通行で混んでるわ、ロープウェイに乗るのに1時間待ちですよ!いまいち。17時に入間着の予定なので、山頂はあきらめました。観光モードで写真とりまくりでした。超快晴で紅葉が見られたので、満足です。紅葉シーズンは人人人です。
夏山と印象が全然違いました。山頂の方はもう落葉しているのが印象的です。
ここからロープウェイに乗るまで1時間待ち・・・帰ろうかと思いました。
おまけ
雲に阻まれ・・・8/15
山頂に行く時間がない・・・10/28
今度は春だな。
大菩薩嶺、いいわ。アクセスよし、登りやすい。展望もいいので文句なしです。お気に入りに追加です。
数えてみたら、アップが1000mもありました。冬期の車道通行止めでアップが600mぐらい増えてました。やたら遠く感じたのはそのせいね。
マップ
高低図
天気がよくて、紅葉がみられて、展望がよくて、文句はありません。また行こう。
今日は晴れだから大丈夫だろうと登山してきました。他の高い山はすっかり雪に覆われていました。ラッキーです。凍っているところが多くあったので、高い山はこれでしばらくお休みします。→登れないのでうつになるかと思ったら、年末に人生初のスキーを体験し・・・ゴールデンウィークまで楽しむことに。

少し雪が見える大菩薩峠

うっすらと積もっています

日陰のところは凍っているところが多々ありました

塩山方面の眺め 尾根上は風が強くて寒いです

尾根ライン

雪が地面にうっすらと
普通の靴で登れる最後の日だったかもしれません。晴れているのに白いものが少しぱらっと落ちているときもありました。雪を踏んでいく感触をたのしめました。