| No. | 山名 | 標高(m) | 登山日 | 天気 | コメント |
| 1 | 子ノ権現 | 620 | 2009/1/3 | くもり | 走り始め |
| 2 | 浅間嶺 | 903 | 2009/4/6 | くもり | リハビリ |
| 3 | 雲取山 | 2017 | 2009/4/18 | 晴れ | シーズン到来、快晴 |
| 4 | *赤城山 | 1828 | 2009/4/29 | 晴れ | トレイルランレースの試走 |
| 5 | 瑞牆山 | 2230 | 2009/5/1 | 晴れ | 頂上付近の凍結恐怖 |
| 6 | 美ヶ原 | 2034 | 2009/5/1 | 晴れ | 展望よい |
| 7 | 尾瀬ヶ原 | 1400 | 2009/5/16 | くもり | 水芭蕉を初めて見た |
| 8 | 日光白根山 | 2578 | 2009/6/20 | 晴れ | シカに遭遇 |
| 9 | 蔵王山 | 1841 | 2009/6/28 | 晴れ | 観光地 |
| 10 | 那須岳 | 1915 | 2009/8/12 | 晴れ | ハイキング |
| 11 | 苗場山 | 2145 | 2009/8/15 | 晴れ | 広大な湿原 |
雲取山を登ってきました。今回、凍結を予想してシューズにつけるものを買ってきました。昼食とドリンク1.5Lを背負って行ってきます。

7:40 鴨沢から少し上の小袖乗越からスタート この時点では雲だらけ

8:40 堂所 この辺に休憩できる場所がある。

9:30 ブナ坂 とても歩きやすい

9:45 奥多摩小屋 標高1750m ここは通過点で、あと250mは登ります。

10:05 山頂間近、そして快晴です。

山頂避難小屋にて雪を発見 鴨沢ルートでは全く雪はありませんでした。

興味本位で山頂から北側ルートをちょっと様子見しました。凍結していました。秩父側からのアタックは大変そうです。

1000m以下は雲だらけです。

国師ヶ岳と金峰山 雪はあまりなさそう=そろそろ行けそう

山頂にて一枚

11:40 関東平野はくもり ぼちぼち帰ります。

12:25 七ツ石山の山頂から ブナ坂から雲取山山頂までの道

13:25 小袖乗越に帰ってきました

時刻は厳密には違うけれど、記録として残しておきます。
奥多摩駅近くのもえぎの湯で一休憩入れてから帰りました。
5月の大会に向けて、村長と赤城で試走しました。長いので途中はショートカットしたけれどつらい。これはロングからミドルコースにしておいて正解のようです。

鍋割山と満開のサクラ

地蔵岳方面

地蔵岳より
ネットで瑞牆山はほぼ雪がないとの情報を得て、行ってきました。雲取山も4月で凍ってなかったから大丈夫と思っていたら、最後が凍結してて大変でした!北側の日陰は危険です。6月以降をおすすめします。

富士見平小屋

登山道 はしごを登って

岩の間をくぐって

でかい岩を見て

最後の5分ぐらいが凍結箇所で

ここが一番すべって大変だ

頂上です

これで3回目、また来てしまいました

八ヶ岳です
瑞牆山を降りて、ラジウム温泉で汗を流した後、もの足りなかったのか、なんとなく美ヶ原へ・・・なんとなく移動する距離ではありませんでした。

美ヶ原高原バス停 このときすでに16時で店じまい

今度は八ヶ岳の反対側に来てしまいました

頂上です

王ヶ頭ホテル
美ヶ原は北アルプスなど有名な山がたくさん見られるすばらしい場所です。しかし雪が残っていたし、完全に来る時期を間違えました・・・夏頃がいいんでしょう。今度は美しの塔にも行ってみよう。
マイカー規制のない静かな尾瀬へ散策にいってきました。スローガン「見せてもらおうか、尾瀬の水芭蕉とやらを。」

さて鳩待峠をスタート・・・いきなり雪です。

雪がある木道

水芭蕉を発見

水芭蕉のアップ

ようやく春が来た尾瀬ヶ原

水面に浮かぶ燧ヶ岳

至仏山と水芭蕉

ふきのとう 天ぷら希望

水芭蕉とリュウキンカ

水芭蕉 うりゃうりゃ

尾瀬ヶ原 ちょっと散策に来たつもりが20km 広大です。雪が多くて精神的に疲れたものの、水芭蕉が生で見られたので感動しました。この時期の尾瀬は人が少なくてよいですね。
親知らず抜歯後、微妙に奥歯が痛い&乾いたせきが2週間ほど出ていますが、家にこもっていてもダメな気がしました。旅に行ってきました。体の調子と天気と相談しつつ、行き先は適当に・・・いつもの沼田インターで降ります。

フィトンチッドを求めて2000mの世界へ

おそらくキンロバイ

調子はいまいちなのに2時間半コースを1時間弱で登ってきてしまった・・・山頂直前で酸欠でくらくらして休憩

とりっす

山頂より五色沼 時間があるのでここに寄ってみようと思う

山頂よりロープウェー駅方面

男体山と中禅寺湖

地デジカに遭遇 ガサゴソと音がするのでアナログマかと思いました。

五色沼

イワカガミ

再びシカに遭遇

弥陀ヶ池

シラネアオイ

ロープウェー山頂駅より日光白根山
登山を始めるきっかけになった山です。前回は霧の中で展望はいまいちでしたが、今回はいろいろ楽しめました。まさかシカに会えるとは。
久々に2500m以上に行ったらクラクラしてしまった。情けない。帰りはロープウェーを使わず、走って降りました。滑るだけなら楽に降りられるのに・・・不整地を走って降りるのは結構大変でした。
奥歯の痛みは登っているときは気になったものの、山頂に着いたら消えました。→たぶんストレス性です。
せきはほとんど出なかったものの、夜になるとまた再発→月曜にでも内科に行ってきます。
オリエンテーリングのさくらんぼ大会の帰りにちょっと寄ってみました。基本的に観光地ですね!

オカマへGO!リフトは使用しません。

これは何でしょうね。

10分ぐらいでお釜へ到着!大きいね。

お釜から30分ぐらいで山頂へ。観光客で山頂へ行く人はごく少数です。

オカマを見て感動する犬

お釜と蔵王山をセットで。1時間ぐらいで回れます。
夏シーズン第一弾。天気が良さそうな日を選んで、那須岳までゴー。那須は観光地であることを忘れていて、とても混んでいた。小学生が団体で登りに来ていました。私は1ヶ月以上、空いたのでリハビリです。

避難小屋までの登り

朝日岳に向かう途中にある岩

朝日岳へ向かう途中 穂高っぽい?登り

朝日岳へ向かう途中の登り

茶臼岳からの風景

着いた時刻が遅く、天気が怪しい感じだったので、三本槍岳はパス。
夏シーズン第二弾。天気が良さそうな日を選んで、苗場山までゴー。下調べしたところ、下赤沢温泉から入るルートがおすすめらしい。塩沢石打インターで降り、快適な下道を通っていく。最後の10kmぐらいが1車線になるため、運転でぐったり。
下赤沢ルートは足場がぐちょぐちょしているが、距離が短く登りやすい。広大な湿原は平ヶ岳、会津駒ヶ岳と似た感じがする。お花が咲いている7月と8月がおすすめかと思われます。

3合目からスタート。9合目?で湿原地帯に出る。

お天気はとても良く

さわやかな夏山という感じ 日差しは強い

もうすぐ頂上 広大な湿原が四方に広がる

ワタスゲとキンコウカ

9合目?付近

チングルマの実

ヤマガラシ

リンドウ 秋は近い?

下赤沢ルート
帰省ラッシュに1時間ぐらいはまってしまった。朝の3時出発でも遅かったか・・・まあ軽度でよかった。次は2000m後半、その次は3000m級とレベルをあげていくことにします。